中京ハウジング株式会社
2026年02月06日
中京ハウジングからのお知らせ
オーナーズ通信 2月号
弊社では、オーナー様の為に「中京ハウジング通信」を毎月発行しています。
2026年2月号の「中京ハウジング通信」ができましたので、ご案内いたします。
毎月、無料でプレゼントします!
賃貸の繁忙期もいよいよ佳境を迎えました。
オーナー様の物件は、すでに満室になりましたでしょうか?
もし、まだ募集中のお部屋がございましたら、今月のニュースレターの特集記事「今日からできる3つの即効スイッチ」は、きっとお役に立つはずです。
大掛かりな工事をせずとも、すぐに実践できる空室対策を特集させていただきました。
ぜひ、お読み下さい。
現在、AIによる部屋探しの変化や、金利・修繕費の上昇リスクなど、賃貸経営を取り巻く環境は刻一刻と変化しています。
その中で、オーナー様の物件が選ばれ、かつ収益を守り続けるためには、従来のやり方にとらわれない柔軟な判断が鍵となります。
特にこの繁忙期の最中においては、写真の明るさや現地のニオイといった「小さな見せ方の差」を見直すことが、結果を大きく左右します。
また中長期的には、インフレに負けない資産防衛の視点も欠かせません。
私どもは、一日も早く満室にするために、そして将来にわたって資産を守るために、オーナー様のご事情に合わせたご提案をさせていただきます。
繁忙期のうちにお部屋を決めるために、ぜひお手伝いさせてください。
お気軽にお問い合わせください
今月も「賃貸経営に役立つニュースレター」を記事にさせていただいております。そこでは、私たちの「賃貸経営に対する考え」を記事にさせていただいております。
ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。
この記事を書いた人
東原 相信
不動産を持ち続けていればどんどん価値が上がるという「不動産神話」はすでに過去のものとなり、空室の増加や賃料の下落などに悩むオーナーの声をよく耳にします。つまり、賃貸経営は事業者(オーナー)の「経営力」の差が空室率に直結する時代が訪れました。私は、CPMとしての知識と経験で全力でオーナーの賃貸経営のサポートをいたします。
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