オーナーズ通信 5月号
弊社では、オーナー様の為に「中京ハウジング通信」を毎月発行しています。
2026年5月号の「中京ハウジング通信」ができましたので、ご案内いたします。
毎月、無料でプレゼントします!
新年度の慌ただしさも一段落し、穏やかな季節となりました。
オーナー様におかれましては、ご所有物件の満室経営に向け、日々ご尽力されていることと存じます。
さて、日々の「管理」や「空室対策」も重要ですが、数十年スパンの賃貸経営において避けて通れないのが、老朽化への対応や資産承継といった『出口戦略』です。
今月のニュースレターでは、最新の「公示地価」の動向に加え、老朽マンションの再生を後押しする『改正区分所有法』、そして複雑化する『贈与税(暦年贈与と精算課税)』を特集しております。
「この物件、将来は建替えるべきか、売却すべきか?」
「今のうちに、誰に・どうやって資産を移しておくべきか?」
法改正や税制変更により、かつての「常識」が今は通用しないケースが増えています。
特に築古物件の運用や生前贈与は、早い段階で選択肢を知り、準備を進めることが資産防衛の絶対条件です。
私どもは、単なる家賃回収やクレーム対応を行うだけの管理会社ではありません。
市場の動向や法律・税制を俯瞰し、物件の将来設計(出口戦略)までを共に考え、オーナー様とご家族の資産を守る「経営のパートナー」です。
「将来の修繕費や承継のことで、漠然とした不安がある」
そんな時は、ぜひ私どもの無料相談をご活用ください。プロの視点で、将来を見据えた最適なプランニングをお手伝いさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください
今月も「賃貸経営に役立つニュースレター」を記事にさせていただいております。そこでは、私たちの「賃貸経営に対する考え」を記事にさせていただいております。
ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。
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