中京ハウジング株式会社
2026年03月06日
中京ハウジングからのお知らせ
オーナーズ通信 3月号
弊社では、オーナー様の為に「中京ハウジング通信」を毎月発行しています。
2026年3月号の「中京ハウジング通信」ができましたので、ご案内いたします。
毎月、無料でプレゼントします!
賃貸ニーズが最も高まるこの時期もいよいよ大詰めですが、オーナー様の物件にまだ空室はございますでしょうか。
もし「あともう一歩」でお悩みであれば、今からでも決して遅くはありません。
4月の新生活シーズンを清々しく満室で迎えるために、今すぐ打てる「最後の一手」を一緒に考えさせてください。
今月のニュースレターでは、今の家賃上昇局面を味方につける「リフォーム投資の考え方」を特集しております 。
「費用が高いから」と工事を先送りにすることで、実は毎月の賃料差額を取りこぼす「機会損失」につながっているケースも少なくありません 。
私どもは、一日も早く空室を埋めるために、そしてオーナー様の資産価値を守るために、単なる修繕の見積もりではなく、収益を最大化させるための「家賃アップ提案」をさせていただきます 。
「あといくら投資すれば、家賃をいくら上げられるか」 。
この繁忙期を勝ち抜くために、プロの視点から具体的なシミュレーションをお手伝いさせてください。
お気軽にお問い合わせください
今月も「賃貸経営に役立つニュースレター」を記事にさせていただいております。そこでは、私たちの「賃貸経営に対する考え」を記事にさせていただいております。
ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。
この記事を書いた人
東原 相信
不動産を持ち続けていればどんどん価値が上がるという「不動産神話」はすでに過去のものとなり、空室の増加や賃料の下落などに悩むオーナーの声をよく耳にします。つまり、賃貸経営は事業者(オーナー)の「経営力」の差が空室率に直結する時代が訪れました。私は、CPMとしての知識と経験で全力でオーナーの賃貸経営のサポートをいたします。
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