オーナーズ通信 7月号
弊社では、オーナー様の為に「中京ハウジング通信」を毎月発行しています。
2026年7月号の「中京ハウジング通信」ができましたので、ご案内いたします。
毎月、無料でプレゼントします!
オーナー様におかれましては、日々ご所有物件の安定経営に尽力され、順調に折り返し地点を迎えられたことと存じます。
2026年も後半に入り、賃貸業界を取り巻く環境は「増税」と「コスト高騰」によって、これまでにないスピードで変化しています。
実は、これからの夏から秋にかけての時期は、繁忙期を終えた物件の「財務」と「法的リスク」を総点検する絶好のタイミングです。
今月お届けするニュースレターでは、多くのオーナー様が見落としがちな『賃貸経営の裏側に潜む2大危機』を特集いたしました。
財務の危機:黒字なのに現金が消える「デッドクロス」の恐怖
減価償却の終了に伴い、税金だけが急増する現象への抜本的な対策(資産管理法人への売却スキーム)を具体的に解説しています。
法務の危機:ある日突然、家賃口座が止まる「資産凍結」のリスク
オーナー様ご自身やご家族の高齢化に伴い、今すぐ知っておくべき「家族信託」を活用した防衛策をまとめています。
さらに、激変する「火災保険の最新動向」や「空室の価値の捉え方」など、今すぐ実務に役立つ情報も網羅しております。
これからの時代、「家賃が入って、修繕をしていれば安心」という従来のどんぶり勘定の管理では、大切な資産を守り抜くことはできません。
数年先を見据えた「税務の知識」と、万が一に備えた「法的な予防策」があって初めて、次世代へ豊かな資産を遺すことができます。
私どもは、単に目の前のトラブル処理を行うだけの管理会社ではありません。オーナー様の最も身近なプロフェッショナルとして、財務・税務・法務の視点から「手元にいかにキャッシュを遺すか」を共に真剣に考える経営パートナーです。
「数年以内に減価償却が切れそうで、税負担の急増に恐怖を感じている」
「将来の相続や、自分が動けなくなったときの物件管理に漠然とした不安がある」
もし一つでも当てはまることがございましたら、まずは私どもの無料相談へお気軽にお声がけください。
現場の最新相場と専門知識をもって、オーナー様の経営を全力でバックアップいたします。
お気軽にお問い合わせください
今月も「賃貸経営に役立つニュースレター」を記事にさせていただいております。そこでは、私たちの「賃貸経営に対する考え」を記事にさせていただいております。
ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。
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