オーナーズ通信 1月号
弊社では、オーナー様の為に「中京ハウジング通信」を毎月発行しています。
2026年1月号の「中京ハウジング通信」ができましたので、ご案内いたします。
毎月、無料でプレゼントします!
早いもので2026年の1月号を届けさせていただく時期となりました。
すでに賃貸の繁忙期が始まっています。 今月の記事でも触れましたが、昨今は「内見をせずに申し込む」お客様が増えるなど、 お部屋探しのスタイルも大きく様変わりしています。
この変化の激しい繁忙期に「いいお客様」と出会えますように、 そのための準備を完了させておいてください。
今月は、今年の繁忙期を勝ち抜くポイントとして3点を提案させていただきます。
まず「リスク」の捉え直しです。 トップ記事にある通り「住宅セーフティネット法」が改正されました。残置物処理や家賃保証の仕組みが国レベルで強化され、 これまで敬遠されがちだったお客様も、制度を知っていれば「優良な入居者」になり得る時代です。
そして「見せ方」の再徹底です。
記事にある通り、退去前から募集がかかり、 内見できないまま「仮申込み」が入るケースが急増しています。つまり、実物を見る前の段階で「選ばれる準備」をしておく必要があります。
最後に「貸し方」の柔軟性です。 法改正や市場の変化といった新しい情報を味方につけ、 恐れずに間口を広げることが、結果として満室への近道となります。
こうした変化の多い時期だからこそ、オーナー様の不安や疑問を 私どもが一緒になって解決いたします。
些細なことでも構いません。ぜひ、お声掛けいただければ、きっとお役に立てます。
お気軽にお問い合わせください
今月も「賃貸経営に役立つニュースレター」を記事にさせていただいております。そこでは、私たちの「賃貸経営に対する考え」を記事にさせていただいております。
ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。
関連した記事を読む
- 2026/06/02
- 2026/05/02
- 2026/04/03
- 2026/03/06

