中京ハウジング株式会社
2026年04月03日
中京ハウジングからのお知らせ
オーナーズ通信 4月号
弊社では、オーナー様の為に「中京ハウジング通信」を毎月発行しています。
2026年4月号の「中京ハウジング通信」ができましたので、ご案内いたします。
毎月、無料でプレゼントします!
1年で最も賃貸ニーズが高まる春の引越しシーズンが落ち着きました。
オーナー様がご所有の物件は、無事に「満室」で新年度を迎えられましたでしょうか。
もし現在、空室が残ってしまっている場合、ここから「長期空室」のリスクが高まります。しかし、焦って「家賃を下げる」のは少しお待ちください。
むやみな値下げは、将来の物件の売却価値(資産価値)まで大きく下げてしまう危険な一手です。
今月のニュースレターでは、家賃を下げる前に確認すべき『ファネル(歩留まり)分析』と、資産価値を守る『投資としての小修繕』を特集しております。
空室のボトルネックが「WEBの写真」なのか「現地の臭い」なのか。原因をデータで論理的に特定すれば、家賃を下げずとも、数千円の工夫で満室を実現できるケースは多々あります。
私どもは、単に値下げをお願いするのではなく、数字の分析から最短・最小コストの満室戦略をご提案する賃貸経営のパートナーです。
「今の募集条件で本当に大丈夫だろうか?」と少しでもご不安があれば、ぜひ一度、私どもの「無料セカンドオピニオン」をご活用ください。
お気軽にお問い合わせください
今月も「賃貸経営に役立つニュースレター」を記事にさせていただいております。そこでは、私たちの「賃貸経営に対する考え」を記事にさせていただいております。
ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。
この記事を書いた人
東原 相信
不動産を持ち続けていればどんどん価値が上がるという「不動産神話」はすでに過去のものとなり、空室の増加や賃料の下落などに悩むオーナーの声をよく耳にします。つまり、賃貸経営は事業者(オーナー)の「経営力」の差が空室率に直結する時代が訪れました。私は、CPMとしての知識と経験で全力でオーナーの賃貸経営のサポートをいたします。
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