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2020年12月09日
中京ハウジングからのお知らせ

オーナーズ通信 12月号

 弊社では、オーナー様の為に「オーナーズ通信」を毎月発行しています。

 2020年12月号の「オーナーズ通信」ができました。

 今月のテーマは『長引く空室には「理由」があります』です。

毎月、無料でプレゼントします!

 「夏頃に空いた部屋が なかなか決まらないのは何故か?」と疑問に思っているオーナー様もいらっしゃるかもしれません。

 このような空室には必ず「理由」があります。

 物件の「価値と家賃のバランス」が合っていないとか「コロナ禍でお客様の動きが少ない」という意見もありますが、もうひとつの、見逃してはならない理由があります。

 それは「適切に募集がされていない」という問題です。

 私どもが長期の空室をお預かりしたときは、募集条件の査定やリフォーム等の対策を考える前にまず「インターネットで物件の特徴をすべて表現できているか」について細かく調査します。

 空室対策の第一歩は「適切な募集活動をする」ことにあるからです。特にコロナ時代のお客様はインターネットで物件を特定してしまうのです。

 長引く空室には必ず「理由」があります。

 私どもに、その理由を見つけさせていただけましたら幸いです。

お気軽にお問い合わせください

 私どもがいつも第一に考えているのは、オーナー様の賃貸経営にお役に立つこと、それだけです。

 ぜひ、私どもをお試しいただけましたら幸いです。

 オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。

この記事を書いた人
東原 相信 トウハラ ソウシン
東原 相信
不動産を持ち続けていればどんどん価値が上がるという「不動産神話」はすでに過去のものとなり、空室の増加や賃料の下落などに悩むオーナーの声をよく耳にします。つまり、賃貸経営は事業者(オーナー)の「経営力」の差が空室率に直結する時代が訪れました。私は、CPMとしての知識と経験で全力でオーナーの賃貸経営のサポートをいたします。
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