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2020年11月12日
中京ハウジングからのお知らせ

オーナーズ通信 11月号

 弊社では、オーナー様の為に「オーナーズ通信」を毎月発行しています。

 2020年11月号の「オーナーズ通信」ができました。

 今月のテーマは「コロナ時代に即した賃貸経営をするために」です。

 今後のwithコロナ時代に対応すべきことをオーナー様と考えていきたいと思っています。

毎月、無料でプレゼントします!

 新型コロナによる空室率の悪化が懸念されています。

 これから徐々に経済的な影響が表れるという予想もあるからです。

 しかし、同じコロナ禍にあっても、空室が長引く物件もあれば、満室に近い状態を維持する物件もあるでしょう。

 その差は、築年数や設備や立地の違いによるものではありません。

 その差が「どこにあるのか」と言いますと、新型コロナによって変化したお客様(借主様)の動向を管理や募集している不動産業者がお伝えして、オーナー様が正しい判断をしているかどうかの違いです。

 正しい判断で取り組めば、必ず空室問題は解決します。

お気軽にお問い合わせください

 私どもがいつも第一に考えているのは、オーナー様の賃貸経営にお役に立つこと、それだけです。

 ぜひ、私どもをお試しいただけましたら幸いです。

 今月もコロナ時代に役立つ記事をお届けいたしますので、多くの情報を賃貸経営のヒントとしてお読みください。

 オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。

この記事を書いた人
東原 相信 トウハラ ソウシン
東原 相信
不動産を持ち続けていればどんどん価値が上がるという「不動産神話」はすでに過去のものとなり、空室の増加や賃料の下落などに悩むオーナーの声をよく耳にします。つまり、賃貸経営は事業者(オーナー)の「経営力」の差が空室率に直結する時代が訪れました。私は、CPMとしての知識と経験で全力でオーナーの賃貸経営のサポートをいたします。
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