中京ハウジング株式会社
2025年11月01日
中京ハウジングからのお知らせ
オーナーズ通信 11月号
弊社では、オーナー様の為に「中京ハウジング通信」を毎月発行しています。
2025年11月号の「中京ハウジング通信」ができましたので、ご案内いたします。
毎月、無料でプレゼントします!
法改正や社会の変化にいかに対応していくかは、賃貸経営における普遍的なテーマです。
今月のニュースレターでは、国の来年度予算案を切り口に、今後の賃貸経営に大きな影響を与える「未来図」を特集いたしました。
空き家対策、省エネ基準、不動産情報のオープン化など、一つひとつの変化が、オーナー様の経営判断に直結します。頭では理解していても、ご自身の物件にとっての「正しい一手」を確信を持って決断するのは、難しいものかもしれません。
私どもは、こうした政策の転換を単なる「リスク」ではなく、物件の価値を高める重要な「投資」の機会だと考えています。だからこそ、目先の課題に個別に対応するのではなく、オーナー様ご自身の経営目的と照らし合わせ、
長期的な視点で次の一手を計画することが何よりも重要です。
「うちの物件の強みは何だろう?」
「補助金を活用して、賢く修繕を行うにはどうすればいい?」
「将来の相続まで見据えた相談は誰にすれば…」
もし、このようなご不安や疑問が少しでもございましたら、ぜひ一度、私たちにお話をお聞かせください。
オーナー様一人ひとりの状況に合わせた最適なご提案をさせていただきます。
お気軽にお問い合わせください
今月も「賃貸経営に役立つニュースレター」を記事にさせていただいております。そこでは、私たちの「賃貸経営に対する考え」を記事にさせていただいております。
ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。
この記事を書いた人
東原 相信
不動産を持ち続けていればどんどん価値が上がるという「不動産神話」はすでに過去のものとなり、空室の増加や賃料の下落などに悩むオーナーの声をよく耳にします。つまり、賃貸経営は事業者(オーナー)の「経営力」の差が空室率に直結する時代が訪れました。私は、CPMとしての知識と経験で全力でオーナーの賃貸経営のサポートをいたします。
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