中京ハウジング株式会社
2025年09月03日
中京ハウジングからのお知らせ
オーナーズ通信 9月号
弊社では、オーナー様の為に「中京ハウジング通信」を毎月発行しています。
2025年9月号の「中京ハウジング通信」ができましたので、ご案内いたします。
毎月、無料でプレゼントします!
今、不動産業界では「自動運転」や「AI契約」「少額投資」といったアメリカ発の不動産テクノロジーが大きな注目を集めています。
これらの変化は、遠くの話ではなく、日本の住宅市場や賃貸経営のあり方にも影響を与える可能性があります。
一方、日本国内では、全国的に空き家や賃貸物件の空室が増加傾向にあります。
地域によっては空室率が2割超えのところもあり、今後さらに悪化するとの予測もあります。しかし、これはあくまでも「平均」の数字にすぎません。
同じ地域でも、空室が3割・4割に達している物件がある一方で、
満室に近い状態を維持している物件もあります。
その差は、築年数や設備、立地の違いだけではありません。
リフォームやリノベーションといったハード面だけでなく、賃貸経営のソフト面、つまり管理会社との連携こそが大きな差を生むのです。
他の管理会社様のことは分かりませんが、私どもが常に第一に考えているのは、「オーナー様の賃貸経営にどれだけ貢献できるか」、その一点です。
より良い賃貸経営のために、まずは空室対策から始めませんか?
ぜひ一度、私たちにご相談ください。
お気軽にお問い合わせください
今月も「賃貸経営に役立つニュースレター」を記事にさせていただいております。そこでは、私たちの「賃貸経営に対する考え」を記事にさせていただいております。
ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
オーナー通信にご興味のあるオーナー様は、お気軽に中京ハウジング(株)まで、お問合せ下さい。
この記事を書いた人
東原 相信
不動産を持ち続けていればどんどん価値が上がるという「不動産神話」はすでに過去のものとなり、空室の増加や賃料の下落などに悩むオーナーの声をよく耳にします。つまり、賃貸経営は事業者(オーナー)の「経営力」の差が空室率に直結する時代が訪れました。私は、CPMとしての知識と経験で全力でオーナーの賃貸経営のサポートをいたします。
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