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2020年06月06日
中京ハウジングからのお知らせ

オーナーズ通信 6月号

弊社では、オーナー様の為に「オーナーズ通信」を毎月発行しています。

2020年6月号の「オーナーズ通信」ができました。

『新型コロナの時代に適した最善の賃貸経営とは』を記事にさせていただいておりますので、参考にして下さい。

毎月、無料でプレゼントします!

 新型コロナウィルスによる混乱が続いていて賃貸経営にも様々な影響が拡がってきています。
 
 収入を減らしたり 資金繰りに不安を感じる大家さんの場合は、活用できる支援策や給付金が以下のように用意されています。
 
 ・政府系及び民間金融機関の実質無利子・無担保の融資
 ・持続化給付金の支給
 ・セーフティネット保証5号による国の保証
 
 ご利用にあたりましてご相談が必要な場合は お声がけいただけましたら幸いです。

 新聞やテレビで語られる専門家の見通しでは、新規感染者の増加は夏にかけて いったんは収まるようですが、秋冬にウィルスが活発化することで 第2波に襲われることを予想しています。
 
 もしその通りであるならば、この与えられた時間を安穏と過ごさないで賃貸経営の「態勢建て直し」の機会に当てるべきだと考えています。
 誰も経験したことのない事態に突然に巻き込まれましたので、何が正解か分からないまま必死に対応してきた、というのが正直なところです。
 
 ここで少し冷静になれる時間が持てるのでしたら、新型コロナの時代に適した賃貸経営の最善策を考えてその準備を万全に整えておくべきだと思います。
 
 私どもも地元の賃貸管理会社として一所懸命に対応してまいります。ぜひ、ご一緒に最善策を構築させてください。
 


お気軽にお問い合わせください

 今月も「賃貸経営のためのニュースレター」を作成いたしました。
 「賃貸管理の現場から観た新型コロナ対応」について特集しています。

 アパート・マンションのオーナー様で、オーナーズ通信にご興味のある方は、お気軽にお問合せ下さい。ぜひ、ご覧いただき、賃貸経営のご参考にしていただけましたら幸いです。
  
 
追伸
 なによりも大切なのは、ご自身とご家族の感染を防いで健康を守ることです。
 細心のご注意でお体をご自愛いただきますことを願っております。

この記事を書いた人
東原 相信 トウハラ ソウシン
東原 相信
不動産を持ち続けていればどんどん価値が上がるという「不動産神話」はすでに過去のものとなり、空室の増加や賃料の下落などに悩むオーナーの声をよく耳にします。つまり、賃貸経営は事業者(オーナー)の「経営力」の差が空室率に直結する時代が訪れました。私は、CPMとしての知識と経験で全力でオーナーの賃貸経営のサポートをいたします。
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